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2017.01.11 Wednesday

談合を糾す

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    性懲りもなく談合問題が続く。
    何べん告発され何べんたたかれても出で来る
    名古屋での高速談合。
    ゼネコンが各社が談合決別宣言をした後続けていたことになり
    とんでもないといわざいない。
    捜査によると大林組が幹事取り仕切っていたらしい。
    大手ゼネコンによる仕事の分け合いは国民の理解を得れない。
    何百億の単位で仕事を分け合うなんてとても理解不能。
    適正な競争が過度のダンピングを防止するかが次の課題だ。
    しかし、今の現状ではゼネコンが何社かつぶれるまで行くしかない。あくまでゼネコンの自浄作用を待ちたいが国民はもうそんなに待てないだろう。
     国民は自らの税金の使われ方に気が付き「不二家」をたたくより本当は自分の懐につながっているんだと気付だろう。

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