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2018.09.28 Friday

電気工事業の未来について考える

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    JUGEMテーマ:ビジネス

    電気工事業と電気工事会社の将来はどうだろう。
    情報化やITがもてはやされ、電気工事業のなり手が不足したり、若者の業界参入を阻んでいるものは何だろう。確かに現実の電気工事は「かっこよく」なかったり、3K言われたりして、高校生の入社や若者の電気工事への関心が低かったりしたこともある。工業高校の電気科は工場の電子製品の製作を大きいトレンドとしているし、建設業の中の電気設備は学校で教えているところは皆無に等しい。業界の学校編成文科省への働きかけもなされていないし、学校の現場も現実世界の職場環境を反映していないことも見えてきている。
     なんとしても電気工事業の社会的立ち場の向上を目指していかなければならぬ。
     ますます電気工事の必要性と重要性は増している。逆に人は少なくなっている。誰かがリーダーシップを取り電気工事業の社会的地位の向上のきっかけを作り上げていく必要がある。

    コメント
    こんばんは

    >誰かがリーダーシップを取り電気工事業の社会的地位の向上のきっかけを作り上げていく必要がある。

    その誰かに成ろうとしてるの?。
    どんなきっかけが考えられるのかな〜?。
    • 真愚
    • 2010.02.28 Sunday 21:22
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