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2018.07.09 Monday

戦争と歴史

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    JUGEMテーマ:日記・一般

    世の中のすべてもものごとは合理的で起こるぺきに起こっている、かのように見える。すべての戦争や飢餓、貧困が起るべきして起こっている。9/11のあの惨劇、アジアで起っている地雷での悲劇、このことをしっかりと教えていくことが教育であり、歴史の「ひだ」を読み込むことになるのだと思う。日本のエネルギー問題、ベースロード電源に原子力が必要だとする政府,今までのままで十分足りているとする国民、そのようなひとびとが増えればいいと思う。そして実際原子力無しでこの日本はやってこれたしこれからもやっていけるだろう。
     戦争がなぜ起るか、北朝鮮の核の事、彼我の経済制裁の問題、さまざまな軍事同盟の事、さまざまな観点から見ていく必要があり、戦争ぜざるを得ない環境にあったと言う結論ではなく、あくまでも戦争に反対する立場で歴史を読み込むことが必要だと思う。
     そうすることで世の中のすべての事を読み取ることができると思う。世の中の一方は安部を先頭とする改憲戦争勢力、あくまで安部を倒し革命をすすめようとする革命勢力とのせめぎ合いが随所に散見される。だが革命の必然性は必ず存在する。昨今の安部を巡る情勢は政治の腐敗の現状を示している。

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