2018.10.12 Friday

タウンミーティング?

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    JUGEMテーマ:日記・一般

    市民の声を聞くタウンミーティングて゛ヤラセが発覚した。
    しかも文科省、教育委員会が手はづしてした。

    何でこのようなことが起こるのか解明していくことが教育の基本を定めるのに必要であることは明らかだ。
     高校の未履修問題もそこが深い。
    大学のあり方も論議せねばなるまい。
    強行採決するような法律ではないでしょう。
    拙速は慎むことが、「うつくしい日本」を作ることを自覚しよう。

    2018.10.11 Thursday

    仙台市議会議員を減らす努力をしろ

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      JUGEMテーマ:日記・一般

      私が今強く思っているのは仙台市の市政の革新です。政治を市民の手に取り戻すこと、市民のために政治が動くこと、官僚のためではなく、行政のためだけでもなく、恵まれない人々のために政治が今、出来ることをしていかなければなりません。それには議員自ら範を持って示していかなければならないと思います。
      議員定数の削減を提案します。半分でいいと思います。100万都市では.諸外国例をとるまでもなく30名ぐらいが適切です。財政厳しき折、議員自らが率先して範を示すべきです。
      政務調査費が問題になっていますがこれも透明性が大事です。いくらなんでも月35万は多すぎです。庶民感覚にすべきです。何万円以上と制限つけず全て公表すべきです。公のお金、税金でまかなわれているのですから。
      費用弁済というものがあります。議会や委員会に出るとその日に一万円出るそうです。おかしすぎです。議員は議会に出てなんぼです。歳費が出ているのですから、実費でいいです。交通局は赤字ですから大いに地下鉄を利用してください。地球温暖化阻止に貢献してください。
      仙台市の財政は非常に切迫しています。一般会計4087億円、特別会計2816億円、企業会計2385億円の予算規模になっており、おおよそ1兆円といっていい数字になっています。一方収入のほうはどうなっているかといえば市民税857億円、固定資産税674億円、都市計画税133億円、たばこ税その他118億円、その他自主財源807億円あわせ2602億円、これが本当の意味での収入です。それに加え442億の市債発行、交付税1042億円を合わせ4087億円となります。仙台市を21世紀に生き残って子どもの世代に受け継ぎ、いきいきとして、住んでよかったと思えるような仙台にしていくためには如何に舵取りをしていくか、問われています。
      少子高齢化社会は間違いなく進んでいます。住民サービスを低下させず、高負担にならないように仙台市の運営をしていくことが行政と政治に求められています。地下鉄東西線建設は2700億円の建設費ですでにはじまっています。仙台市はこれからが正念場です。待ったなしです。支出の内仙台市の人件費に667億円、仙台市の市の職員が1万人、これも何とかしなければなりません。公債費が636億円です。市が返済を約束したお金です。扶助費は557億円で児童手当、厚生医療給付金などは増加の傾向があります。投資的経費についても学校の耐震化などすぐにでもやらなければならない事業もあり、前年度比5パーセントダウンになっていますがなかなか苦しいところです。
      まず市民に先立ち議員が率先してその範を示すときではないでしょうか。

      2018.10.04 Thursday

      蔵王の紅葉

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        JUGEMテーマ:地域/ローカル

        蔵王の紅葉

        蔵王ドッコ沼


        山形蔵王の紅葉はもうそろそろ見ごろです。1400m付近のドッコ沼の紅葉をご覧ください。
         たまには世俗を離れ、いい空気を吸い、これからの日本や政治のあり方についてもゆっくり考えてみた。
         やはり、政権交代を実現し、地方分権を(地方主権)をやり遂げることが生活する人々の真の幸福を実現する近道であると確信した。

        2018.09.28 Friday

        議員の数

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          JUGEMテーマ:日記・一般

          議員の数は各地で議論が繰り返されている。
          アメリカのロスアンジァラスでは300万の人口で市議の数は16名に過ぎない。これではいくらなんでもみんなの意見を反映出来るか心配になる。
          此処までもいかなくても仙台、100万には55名は多すぎる。
          意見を正対しく反映させる民主主義の方法がきっとあるはずだ。

          二元代表制の仕組みはまずは市長を市民が選んでチエック機能として議員を選ぶようになっている。市民が選び易いのはおおいほういいのか、費用

          効果の問題として大いに議論すべき問題ではある。

          2018.09.06 Thursday

          仙台市議会の不思議

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            JUGEMテーマ:地域/ローカル

            市議会会派に新会派が出来るそうだ。

            市長の与党だそうだ。

            18名の市会議員、何を考えているのだ。

            議会の議員の役割は行政のチェックが最大の仕事ではないか。

            何を考えているのだ。

            しっかりしてくれ

            2018.09.04 Tuesday

            仙台市の長町副都心構想について

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              JUGEMテーマ:地域/ローカル

              仙台市の副都心構想に期待し、長町の貨物ヤードの開発に夢を繋ぎ、長町の住民は「音楽堂」のこと、「女性センター」のことなど雨散霧消している現実にじくじたる思いで仙台市のやることを「追認」してきた。しかし最近の仙台市最高幹部の「仙台市長町副都心」に進出を希望している中国資本の「空中中華街」の構想に「後ろ向き」の発言を聞くにつれ、仙台市当局は太白区を含む仙台市南部の街づくりについてどのように考えているのかあらためて問いただしたくなってきた。
               仙台市が政令指定都市になり、100万都市になって仙台市民として、緑あふれる学都仙台に誇りを持ち、本当に住みやすい、生活し続けられる仙台になっていくものだと確信し、仙台市の施策に協力と理解を示してきたつもりである。いつかは「北高南低」が解消し、仙台市が中央部も含め均衡ある発展が進展していくものと思っていた。
               しかし、長町副都心の現実と現状はどうだろうか。確かに計画区域のJRの高架化や道路などの基盤整備は計画どおりすすんでいるように見える。はたしてその先に見えるものは一体何であろうか。あるのであれば示してほしいものだ。基本的構想、長町駅を含んだ貨物ヤードのグランドデザインは仙台市の残された唯一の最後の大きなプロジェクトのはずだ。なぜなら、仙台市はただ仙台市のみならず東北全体の中心であり、いわば東北ブロックの「首都機能」を必ず持っていくことが近い将来求められ、その考えに立ち、仙台空港、仙台港との有機的交通網も含めた、都市機能の構築を100年の大計として進めていくことがいま求められているのではないだろうか。
              古来、都市の計画と建設はランドマークと言われる構造物とシンボルになるものを作り出してきた。その仙台市のランドマークを長町副都心の真ん中に据えるべきと私は考える。それが仙台市役所本庁舎の移転新築であり、一時的「耐震の必要性」のみで判断するのではなく、狭く十分な機能が果たせない現状を打破するためにも長町副都心にシンボリックな市役所本庁舎の移転新築がぜひとも求められ、そのことが名取市を含めた大仙台の建設に欠く事の出来ない一大事業であることを表明し、提案しておきたい。
              そのような構想を持ちつつ、地下鉄の西中田への延伸、着工済み計画道路の早急な完成が実現推進されることを求めるし、ただただ「仙台市立病院」の移設新築のみが「副都心」としての「実績」であるはずはない。
               仙台市は財政が逼迫している中、地下鉄東西線の建設を強行し、「加速度」的に進めようとしている。それで仙台市民の全体の利益が図られるのだろうか。
               ことさら前市長が「約束」したことを取り立てて言うつもりはない。しかしさらに仙台市南部、長町を含めた地域が取り残されていくとしたら、現執行部にも、行政の継続性についての責任は発生してくるだろう。

              2018.07.20 Friday

              浜岡原発の真実

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                JUGEMテーマ:日記・一般

                 浜岡の想定震度は6強である。
                津波は想定外である。
                15Mの防潮堤は想定内である。

                どこに15Mで津波から防げるだろうか。

                浜岡原発はNOである。

                2018.07.12 Thursday

                仙台市の議員の数

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                  JUGEMテーマ:地域/ローカル

                  議員の数が55名と言う半端な数で今回の市議戦は戦い闘われる。
                  まず数が市民感覚にかなうものにするために市議が何のために仕事をしてるかを明らかにしていく必要がある。市民全体の奉仕者である。
                  地域の代表という側面は確かにある。
                  しかしそれだけで良いのだろうか。
                  先ずは仙台市民全体をとらえ考えていくこと、当たり前だけれど個別の問題それに従属していることを確認したい。市民センター割とか、中学校割とかが多過ぎます。
                  予算審議の絶対課題は地域的課題より重いことを議員諸君は大事にすべきです。
                  ロスの16名の議員より仙台の55名の議員の方が市民感覚溢れた議員であってほしい。

                  2018.07.11 Wednesday

                  地方議員の役割

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                    JUGEMテーマ:地域/ローカル

                     地方議員は本質的にはどのような役割を担っているのだろう。
                    私は一つ一つの具体的課題の解決であり、身近な住民の要求の実現であると思っている。
                     一人ひとりの住民は行政のやることに口を出したり意見を言う機会が限られている。公共の正義が計られ、順序だてておこなわれるよう、行政を監視し、指摘していくことこのことが法の正義の下で実施されねばならない。
                     予算の執行と決算の承認も大事な仕事である。行政の適正な執行がなされているのか、住民の目で見届けていくことも大事な仕事である。
                     住民の視線に立った議会の運営が求められている。

                    一方で現代の政治的危機に際して政治的感覚の研ぎ澄まされた感覚でビヒットに皆に示し提示していかなければなりません。戦争の危機に対して内乱をのスローガンを提示しくらいの迫力で迫っていく事が必要です。

                    2018.07.11 Wednesday

                    今、政治に求められること

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                      JUGEMテーマ:日記・一般

                      私が今大事に思っていること、政治に求められることは何か。
                       政治が身近になること
                       民主主義が「お任せ民主主義」から本当の民主主義に一票入れたら後はお任せではなく、さまざまな場面で政治を表現していく。地域ボランティアであり、芸術、文化活動であり、生涯スポーツ、子育て支援、予防介護、予防医療であり、高齢者福祉であり、医療制度に、地域医療に参加することであり、教育制度とのかかわりであり、それぞれの場面で、生活に密着した活動を通して、皆が「政治に参加」していくことが大事です。
                       エルキ゜ー政策にコミットしていくこと、原子力問題に対してはっきりと
                      ノーという答えを出していくこと、女川原子力再稼働反対の旗を高く掲げ、宮城の最終処分場の建設反対の声を大きく上げていく事、宮城の指定廃棄物の焼却問題の解決
                      が重要です。
                       
                      地域コミュニティを確立していくこと。
                       
                      地域の活動を通しその場面、場面で必ず政治と政治家が必要になってきます。
                       身近な政治をつなげていくのが地方政治家の役割です。
                      地方分権ではなく、地方主権を確立していくことがこれからの日本を立ち直らせていくことになる。と考えています。
                      今、仙台市の市政の対決軸が失われています。
                      行政と是々非々主義を貫き、信念を持って立ち向かう地方政治家がいないように見えます。行政のやったことをあたかも自分の成果のように言う議員が多すぎます。
                      長町の副都心開発の事、今の議員の有り様が問題となっている。


                      教育問題
                       教育基本法改正は国の憲法に次ぐ大事な基本法。
                      現場が混乱している中の採決は言語道断。
                      現場から変えていって始めて改革がなされる。
                      教育委員会制度を基本に戻すこと、教育委員会を文科省の支配か  ら独立するには中央政府と対決する地方政府の立ち上げ確立が必須。
                      教育バウチャー制度の導入はとんでもない。
                       子どもの学力の向上と人間力の向上は幼児教育での「読み書きそろばん」の「寺子屋」制度の実現がもっとも近道。
                      地域の破壊につながる競争原理の導入
                      地方分権の推進、21世紀の流れは押しとどめられない。仙台を中心とする東北州政府の立ち上げ。

                      政治は権力を握ること。
                      仙台市のトップはひどい状況、福祉、市民講座等の予算削減、県市民税の負担増加、これを変え、新しい仙台を作っていく。
                      議員になることではなく議員になって何をやるかです。今大事な事は朝鮮で戦争の危機が迫っている事です。地方の政治家も声を出していかねばなりません。

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